ギャンブル

カジノ・ブックメーカー必勝99の法則

カジノは今はまだ違法ですが、法律が整備され一部地域では可能になりそうです。またインターネットで展開しているオンラインカジノではホームページを多言語し、日本語でも遊べるようになっています。ただしこれはあくまでも外国企業であって日本では運営できません。

カジノはヨーロッパから始まりました。元々は上流階級向けや庶民向けの賭博場が広まったようです

カジノと言えばラスベガスが有名ですがアメリカでも他州で認められている所は多いですし、他国でもかなり広まっています。またラスベガスでは1960年以降テーマカジノが建設され、家族連れや地元客をターゲットにした新しいカジノが発展した。ショーやリゾート施設といったエンターテイメントとの融合施設が主流となっています。これらのことは他のカジノでも一般的になっています

一方、競馬・競輪・競艇、宝くじ、パチンコ・パチスロといったギャンブルは日本では認められています。個人的にはカジノと何が違うの?国がギャンブルの胴元やっていいの?って疑問はあるんですが、まあ、何もないよりはましかなあとは思います

パチンコは17歳ぐらいのときにはじめて打ちました。ちょうどフィーバーが出た時で、それまでちまちまやっていたものが一気に1万数千円出てくるのには正直焦りました。箱がないとかね。500円いれてすぐに出たので、すっかりパチンコ屋の罠にハマってしまいました。しかし当時はよく出ましたねえ。趣味でやっていたテニスやボーリングの衣装・ラケット・プレイ料金などすべてパチンコで稼いだものです。効率悪いので30ぐらいで辞めましたけど。そういえば当時フィーバーが出てショック死した人がいましたね。まだ若かったと記憶しているのですがお気の毒です

 競馬も20代はよくやりました。いつも場外馬券所へ行ってました。たまに競馬場へ行くんですが帰りが大変なのであまり好きにはなれませんでした。当時はあまり情報もなく馬券所などで仕入れた情報や競馬新聞とにらめっこしていた気がします。今はネットなどでも有料・無料問わす情報をゲットできますが、結局自分で決めなければいけないのは同じです。確実なものなんて何もないのですね。

一番時間のリスクが少ないのが宝くじだと思います。特に昔からある普通の宝くじ、ただ買って持っているだけ、番号の下何桁が当たれば何等ってやつです。ただこれには何の感情も湧かないですね。確かに待つ楽しみはありますがそれだけです。ワクワクしたりガッカリしたりが無いです。なのでほとんど買っていません。スクラッチが最も買った宝くじです

やはり、ギャンブルには癖になる要素があるんだと思います。ただ儲けるだけなら投資など効率の良い方法が他にいくらでもあります。あらゆるギャンブルを紹介するとともに、この癖になる要素についても考えたいと思います。

 

ギャンブル映画

ギャンブル映画なんてジャンルは無いかもしれないですが西部劇や任侠映画では決まってそういったシチュエーションがあります。しかし実際のカジノなどでは犯罪組織が暗躍することは少なくなっている様です

ギャンブルがテーマの漫画

ぎゅわんぶらあ自己中心派  100万$キッド  まあじゃんほうろうき  賭博黙示録カイジ  賭博覇王伝 零  銀と金  哲也-雀聖と呼ばれた男  賭博師 梟  ライアーゲーム  嘘喰い  ギャンブルフィッシュ などがあります 他のコーナーでもっと詳しく書いていきます